授乳服・マタニティウェアのモーハウス

{@ member.last_name @} {@ member.first_name @} 様こんにちは
{@ member.stage_name @}会員 {@ member.active_points @}ポイント

夏季休暇中の発送について
平素はモーハウスをご利用いただきまして誠にありがとうございます。
この度、誠に勝手ではございますが、当社では下記日程を夏季休業とさせていただきます。

【休業日】
8/13(木)~8/16(日)

発送予定につきましてはこちらをご確認ください。
お客様にはご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。

出産時期別おすすめ授乳服

初め出産時期別おすすめアイテム
妊娠が分かってから安定期を迎え、出産準備を少しずつ始めるママが多いと思います。
初めてベビー用品を揃えるのって大変ですよね。

出産準備というと、産まれてくる赤ちゃんのための準備として、
ベビー用品を意識する方が多いですが、
産後に赤ちゃんと過ごすための「ママのための準備」はしていますか?

〝母乳で育ててみたい″けど、ミルクと混合予定だから準備は最低限に・・・
母乳が出るようになるか分からないから、産後必要になったら揃えればいい・・・

とお考えの方もいらっしゃるのではないでしょうか。
母乳育児を成功させるポイントは「出産前からの準備」です。
そして、産後は赤ちゃん優先の生活になるので、ママ自身のことは後回しになりがちです。

妊娠中の体の変化と共に、ママになるための準備を始めてみませんか?

出産・母乳育児を経験したママ達がおすすめする妊娠中から使える必須アイテムや、
産前にしたママのための準備、産後の成功&失敗体験を出産時期別にご紹介します。

ご出産時期に合わせて参考にしてくださいね。

5月出産/ Yママ(第一子出産時、現在は3人の育児中)

第一子出産時は何も分からず、失敗ばかりしていました。
モーハウスは2人目出産時に御祝で授乳服をいただき知りました。
授乳服を利用するようになり、授乳も気持ちも本当に楽になったことを覚えています。
私の体験がこれからママになる方の参考になりましたら幸いです。

春出産ママ、おすすめアイテム

9週目 妊娠発覚(9月)
つわりが始まる時期に寒くなり、お腹が大きくなってきた頃は真冬でとても寒かったです。腹帯は準備しましたが、つわりが辛くて使えませんでした。
妊娠前に使っていたショーツはゴムやリボンなどがあたって痛かったので、ショーツはマタニティ用に(他社製)、ブラは授乳用のキャミタイプ(他社製)を購入しました。
ただ、産後に授乳しようとして使うと金具やリボン等が体にあたって痛かったのを我慢して使っていました。
色んな種類のマタニティ兼用の授乳用下着を試しましたが、シンプルなデザインの物が使いやすかったです。
(3人目の時)モーハウスの下着は締め付けが無く、ふんわりした着心地なので悪阻が辛い時期もストレス無く着用できました。
もっと早く知りたかったです。
産後も使えるモーハウスのブラ&ショーツは本当におすすめです!
21週目 安定期入り
出産準備スタート(12月頃)
出産予定の5月は天候によって寒暖差があるので入院準備に迷い、洋服は自分用と子供用も厚手と薄めの2パターン用意しました。
(産後は温かくなるので薄手の方が多め)

この頃は体が冷えないように気をつけていました。
私はこの時期にマタ二ティの冬服を買い足したのですが(1人目の時は先が読めなかったので)この買い足しを授乳服にすれば、生後半年頃の授乳期に使えるので、産後が楽だったなと思っています。

なので、マタ二ティから着られる冬の暖かい授乳服は2.3着は必要だと思います。
39週目 出産のために入院
(5月)
入院中は前開き上下別のパジャマで過ごしました(持参したのは2枚)

産後の入院中にお見舞いに来院した義父が、赤ちゃんの顔が見たかったのか、授乳中に顔を覗かれてしまい恥ずかしかったです。
当時は授乳服を知らず(知ったのは2人目出産の時)肌が見えないモーハウスの授乳服だったら良かったのになぁとよく思い出します。

産院は前開きパジャマ指定だったので、授乳できるパジャマがベストだと思います。

産後に足が凄くむくんでしまって、退院時は入院中に使用していたサンダルを履いて帰りました。
赤ちゃん最優先の生活で
自分の事は後回し(5月~6月)
産後1ヶ月はほとんど自宅で過ごしていましたが、赤ちゃん最優先の生活に一気に変わって、自分のことは後回しで、家事もほとんど夫にやってもらいました。

赤ちゃんと一緒に買い物に行くタイミングが難しかったです。
買い物のために赤ちゃんを起こしていいのか分からず、寝ていると寝かしてあげたくて、起きると授乳で、またすぐに眠っちゃう・・・という繰り返しで、赤ちゃんのタイミングを優先して行動していたら自分が脱水になってしまって大変でした。
なので、産後はママ自身のケアも忘れずに!
6月 お宮参り
お宮参りは検診が終わった生後1ヶ月に、気候を考えて暑くなる前の6月下旬にやりました。
お宮参り後の両家両親との会食中、授乳するために別室を借りて授乳したのですが、外出先での授乳が初めてだったのと、「早く席に戻らなくては」というプレッシャーでうまく授乳ができず、帰宅後に胸がカチカチに硬くなり乳腺炎一歩手前になってしまいました。
授乳服を着ている現在は、離席を気にしないで自分のペースで授乳ができるので、フォーマルな席こそ授乳服が本当に楽だと感じています。

私はもっと早くモーハウスの授乳服を知りたかったので、妊娠中の出産準備には、授乳がしやすくて初心者さんにも安心なモーハウスの授乳服が必ず必要だと思います。
購入して良かったもの・
悪かったもの
×購入して使わなかったもの

・腹帯(ほとんど使わなかった)
・入院用パジャマ(授乳用ではなかったので、授乳しづらかった)
妊娠中にあったら良かったもの

マタニティ兼用の授乳用のブラ
入院時の授乳用パジャマ
・着圧の靴下(産後、足のむくみがひどかったので)
シンプルな授乳用のTシャツ
外出用に、涼しい素材の授乳ができるワンピース
春出産ママへひとこと
出産時期の天候がよめない季節なので、自分も赤ちゃんも洋服で温度調節ができるように半袖や七分袖に羽織を用意していました。
赤ちゃんとの外出スタートは夏からなので、授乳用のTシャツや涼しい素材のワンピースなどがぴったりだと思いますよ。

8月出産/ Aママ(第一子)

出産経験のある姉の助言でブラをモーハウスブラに変えて、つわりが楽になった事がモーハウスと出会ったきかっけでした。
他社製のプチプラな授乳服も試しましたが、モーハウスの授乳服の着心地と使いやすさに、産後リピ買いしました。
夏出産はとにかく暑さとどう付き合うかなので、無理しないでくださいね。

夏出産ママ、おすすめアイテム

5週目 妊娠発覚(12月)
妊娠初期から食べづわりが半年間続きました。
お腹が大きくなってくる頃にどんどん気候があたたかくなって、臨月には真夏だったので、とにかく暑かった妊婦生活でした。
体型が変化してくると同時に体質が超敏感肌に変わり、妊娠前に使用していた下着をつけると痒くなって悩みました。
出産経験のある姉に相談したところ、モーハウスを教えてもらい、下着の総入れ替えをしました。
モーハウスブラ&ショーツに変えると、悪阻が楽になったように感じて、身に付けるものでこんなに体が楽になるんだと感激したことをよく思い出します。
30週目 悪阻が落ち着き
出産準備スタート(6月頃)
長かった悪阻生活が落ち着いて、やっと準備する気持ちになれました。

8月出産予定だったので、赤ちゃんの洋服は薄手のもの中心でした。 性別が判明したのもこの時期で、女の子用の洋服を探しはじめました。
姉から授乳で育てるなら授乳服を準備した方が良いと言われていたので、マタ二ティ期から着られるモーハウスの授乳服(ワンピース)と、他社製の授乳服(ワンピースとトップス)と、準備していました。
他社製のワンピースは敏感肌になった私には痒くて、直接肌に当たらない様にしないと着られなかったので、ほぼ モーハウスのワンピースを着て生活していました。
36週目 臨月(8月)
妊娠中は腹帯をしていたせいか、暑くてしかたなかったので、1枚で涼しく着られる長め丈のワンピースばかり着ていました。
長め丈ワンピだと大きくなったお腹で丈が上がっても膝丈くらいになって丁度よかったです。
出産を頑張る自分へのご褒美として、産後用に授乳用ではないワンピをこの時期に購入したのですが、授乳が始まるとまったく出番が無く・・・
産後3年目でやっと着ようと思うと流行遅れな感じがして、結局、着る機会がほぼ無いままです。

産後は本当に赤ちゃん中心の生活に変わるので、出産前に買い足すなら、妊娠中から着用できる授乳服の購入をおすすめします。(楽なので特にワンピ!)
半袖や七分袖なら羽織や下に着るインナーを工夫すれば、1年中着られて経済的ですよ。(健診の時にワンピだと全部脱がないと検査できなかったので、必ず上下別の服装で行っていました。)
39週目 出産のために入院
(8月)
出産予定日近くになっても、お腹の子が横向きにいる横位状態がなおらず、計画帝王切開で出産しました。
産後にショーツをはくと帝王切開のお腹の傷にショーツのウエストラインがあたり激痛だったので、傷跡を全部包めるマタニティーショーツを産後半年頃まではいていました。
入院中の冷房が心配だったので、前開きの授乳用パジャマ+カーディガンを準備しました。産後の入院中は赤ちゃんのお世話に奮闘していたので、温度調節用に羽織を使うことはなかったです。

授乳用のパジャマを準備してたので、授乳中に急に看護師さんや先生が来ても、ドキっとせずに済んで良かったです。
出産直後は母乳量が少なく、ミルクと混合で様子を見ながら退院しました。
9月~11月 産後うつに悩む
出産後1ヶ月は冷房の効いた室内での生活でしたが、冷え過ぎないように気をつけていました。

最初の頃はパジャマのまま1日過ごす事がほとんどだったのですが、3時間おきのお世話で朝晩のサイクルが保てなくなってしまった事があったので(お先真っ暗みたいな産後うつ?モードになってしまいました)朝には必ず着替えて自分的リセットをするように心がけるようにしました。
母乳量が1ヶ月頃までは安定しなかったので、ミルクと混合であげて、胸が張ったら搾乳して調整していました。
ミルクはパパに担当してもらい、パパも赤ちゃんに慣れる事ができたので、混合を続けたいと思っていましたが、産後3ヶ月になった時に、 急にミルクを拒否するようになって母乳だけになりました。
11月 お宮参り
過ごしやすい気候になった11月初旬にお宮参りとお食い初めを一緒にやりました。泣いたらどうしようと思い、フォーマル授乳服で参拝しました。
待合室でスムーズに授乳できたので、参拝中は機嫌良く過ごしてくれて助かりました。
授乳服を着ていたおかげで、いつ泣き出すかという緊張が無かったから良かったのかなと思います。
購入して良かったもの・
悪かったもの
×購入して使わなかったもの

・大きめのマザーズバッグ
(手持ちタイプだと移動しずらくてほとんど使いませんでした)
・ワンピース(産後を考えて授乳用がおすすめ)
・他社の授乳服
(痒くなる&赤ちゃんにチャック部分があたって怖かったので)
妊娠中にあったら良かったもの

・リュック
マタニティショーツ
(汗かく&チョイ漏れで洗い替え多めで買い足しました)

・着圧の靴下(産後、足のむくみがひどかったので)
母乳パッド(使い捨ては痛くて使用できなかったので)
夏出産ママへひとこと
産前も産後も、とにかく暑いので、熱中症対策を!
赤ちゃんの熱中症対策は、こまめにあげられる母乳がラクでしたが、母乳をあげている自分が想像以上のスピードで水分不足になり、熱中症&貧血で倒れました。
なので、産後は特にママの水分と栄養補給に気を付けてほしいです。

実際に赤ちゃんと外出するようになるのが秋~なので、半袖や七分袖なら羽織や下に着るインナーを工夫すれば、1年中着られて経済的ですよ!

10月出産/ Nママ(第一子)

妊娠中はずっと暑くて、とにかく楽な洋服ばかり着ていました。
出産3日前まで働いていたので、出産準備をする間も無く、赤ちゃんとの生活がスタートしてバタバタでした
ベビー用品店にある授乳服の存在は知っていましたが、普通の洋服と変わらないと思って購入していませんでした。
息子が6ヶ月の時にモーハウスで働くようになり、初めて授乳服の便利さを知りました。 動きまわるようなった息子との生活が一気に楽になりました。
私の体験がこれからママになる方々のお役に立てましたら嬉しいです。

秋出産ママ、おすすめアイテム

フレアーカットソーワンピース(半袖)
フレアーカットソー
ワンピース(半袖)
ボーダーリラックス
ボーダーリラックス
8週目 妊娠発覚(3月)
3月は、昼は暖かくても朝晩はまだ寒かったので冷えないように気をつていました。

妊娠発覚と同時期に食べづわりが始まり、下着や服の締め付けが気になって、ワイヤー入りのブラからゆったりしたブラットップタイプに変えました。
お腹が大きくなるとアンダーのゴム部分が苦しかったのを我慢して使用していました。

授乳中の現在はモーハウスブラを着用しています。妊娠中にモーブラを着けていたら、もっと楽だっただろうなぁと思うので、我慢せずに色々と探してみればよかったと思っています。
もし、今我慢している方がいましたら、楽になれるモーハウスブラを試してほしいです。
21週目 安定期に入り
出産準備スタート(6月頃)
つわりが終わった頃に少しづつお腹が出てきたので、大き目のワンピースをよく着るようになりました。

とても暑かったので、ワンピの下にマタニティレギンスをはいてさらっと1枚で着ていました。
普通のワンピースを買い足したのですが、この時の洋服が授乳服だったら産後がかなり楽だっただろうなと今は思います。
なので買い足しを検討中の方がいましたら、
産後すぐに授乳ができる授乳服をおすすめします。(特にワンピースが楽です!)
お腹が大きくなったこの時期に、夫にプレゼントしてもらった抱き枕が寝るときに重宝しました。
33週目 臨月(9月)
私は出産する3日前まで週4日/4時間の立ち仕事をしていました。
悪阻時期はつらい時もありましたが、こまめに休憩させてもらっていました。
臨月になると少しずつしか食事が取れなかったので、小さなおにぎりを用意して出勤していました。
昼と夜の温度差がある時期だったので、着るものは1枚多めに持ち歩いていました。
36週目 出産のために産休、
入院(10月)
産休に入った3日後に破水して即入院し、そのまま出産しました。

産休に入ったら出産準備をしようと考えていたので、急な入院で準備は全くなく、退院時用のメイク道具だけを持って入院しました。
病院では初めてのことばかりで余裕がありませんでしたが、息子と会えた喜びでずっとナチュラルハイ状態でした。
慣れない授乳に腕が疲れてしまったりしたので、授乳用のパジャマがあったら楽だっただろうなと今は思います。
母乳の出が安定しなかったので、ミルクで調整しながら退院しました。
10月~11月 赤ちゃん中心の
生活にスイッチ
出産後1ヶ月はまだ暖かかったので、昼間は薄着で夜だけ長袖で冷え対策をしていました。

産後、胸が張って痛かったので、搾乳機を使って搾乳して圧抜きしていました。
この時は普通の洋服で授乳していたので、洋服をまくってお腹を出して授乳していました。1ヶ月健診後に外出をするようになったのですが、外出先で授乳室を探して授乳する事を考えると外出が億劫になっていました。

授乳服を使っている今考えると、妊娠中から着ていればもっと授乳がスムーズで産後のストレスも解消されたのかなと思います。
11月 お宮参り
お宮参りは気候を考えて、1ヶ月健診後すぐに参拝に行きました。
購入して良かったもの・
悪かったもの
×購入して使わなかったもの

・普通のワンピース(産後すぐに使えるように授乳用がいいと思います)
秋出産ママへひとこと
私は妊娠中に下着を我慢して使っていて後悔しているので、産後まで長く使えるものなら早くから揃えておいた方が快適なマタニティ生活&産後を送れると思います。
妊娠中から産後すぐは暑いので、1枚で楽に着られるワンピースなどで楽に過ごしてくださいね。

12月出産/ Tママ(第一子出産時、現在は2人の育児中)

第一子出産時は何も分からなくて、とにかくネットや雑誌で情報を集めていました。

出産前は赤ちゃん用品ばかりを揃えていて、自分の事は二の次でした。ですが、赤ちゃんを育てるための準備はママになる自分自身の準備でもあるんだなと感じました。
1人目育児は失敗ばかりだったのですが、学んだことも多かったので、参考にしていただけましたら嬉しです。

冬出産ママ、おすすめアイテム

フラワーギャザーワンピース
フラワーギャザー
ワンピース
タートルニットワンピース
タートルニット
ワンピース
4週目 妊娠発覚(4月)
つわりが全く無く、何でも食べられたので、かなり太りました。
妊娠8ヶ月まで受付の仕事(座り)をしていたのですが、眠くて大変でした。
体型が変わるまでは妊娠前に着用していた洋服で過ごしていました。
19週目 安定期に入り
犬の日にお参り(7月頃)
マタニティ期がとても暑かったので、産前から持っていたゆるっとしたワンピースばかり着ていました。

ワンピースを着るために、マタニティ用のレギンスを購入してはいていました。
お腹が大きくなり、下着が苦しくなったので産後にも使えるように授乳用ブラとマタニティショーツを買いました。
下着はデザイン重視で選んでいたので、実際に授乳しようと思って使うと擦れて痛かったり、使いづらくて産後に何種類も試しました。

モーハウスブラを知ったのは2人目の出産する産院で紹介されたのがキッカケでした。1人目の時に知っていれば悩まずに過ごせたのにと思います。
なので、普通の下着からマタニティ下着に交換するタイミングで、 授乳用として使いやすいモーハウスブラをおすすめします。(速乾性のあるしゃんとシリーズも暑い時期は特におすすめです)
31週目 産休に入る(10月末)
出産前はとにかく赤ちゃんのものばかりを買って、自分のものは後回しにしていました。
出産する産院に言われて、パジャマ2着と産褥ショーツを準備しました。
この時に買ったパシャマが授乳用だったら産後どんなに楽だっただろう・・と本当に思います。
なので、パジャマの買い足しを検討している方は、産後すぐからずっと使える授乳用のパジャマがいいと思います。
32週目 臨月(11月)
臨月になって急に寒くなったので、冬用のマタニティ服を買い足しました。
デザイン重視でマタ二ティ服を買い足したのですが、これも授乳用の洋服だったら産後すぐに使えたと思います。
寒さ対策で首、手首、足首が冷えないように気をつけて過ごしていました。
39週目 出産のために入院
(12月)
入院中に胸がどんどん張って痛くなり、持参したブラが痛くて使えなくて産院にあった乳帯を借りて巻いて過ごしていました。
退院後もしばらく巻いていました。
1月~2月 赤ちゃんのお世話で
いっぱいいっぱい
出産後は寒くて防寒対策をしながら過ごしていました。特に夜間の授乳が寒くて、布団を頭からかぶってお腹が冷えないようにしながら授乳していたのですが、寒くて授乳することが本当に辛かったのを覚えています。
授乳ができるパジャマが欲しかったです。
産後2週間頃に、赤ちゃんに母乳を吸ってもらうのが上手くいかず、深く吸われると乳頭が痛くて授乳すること自体が苦痛に感じるようになってしまい、出産した産院に電話で相談しました。
「もう少しすればお互いに慣れて楽になる」と言われ、なんとか続けていました。

産後1ヶ月過ぎた頃から、赤ちゃんも慣れてきて授乳時の痛みは解消されました。
3月以降 外出が多くなる
少しずつ気候が暖かくなると、お出かけが多くなりました。
ただ、授乳の事を考えると行き先が毎回同じで、つまらなく感じてしまう事もありました。
授乳服を知ってからは、赤ちゃんとのお出かけに悩むことが無くなったので、授乳に対してのストレスが本当に楽になったと感じます。
購入して良かったもの・
悪かったもの
×購入して使わなかったもの

・デザイン重視の授乳ブラ(痛くて使えなかったので)
・冬用のマタニティ服(産後まで使える授乳用にすればよかったです)
・パジャマ(授乳できなかったのでお腹が寒かったです)
冬出産ママへひとこと
マタニティ期と授乳期の季節が真逆になるので、マタニティ兼用の授乳服があれば産前から便利に使えると思います。
真冬の授乳はとにかく寒いので、防寒対策をしっかり準備してほしいです。

実際に赤ちゃんと外出するようになるのが春~なので、七分袖などのロングシーズン使えるものがオススメです!

バックストライプカットソー 授乳服 マタニティ服 日本製

¥ 8,800 本体価格 ¥ 8,000

授乳服〈授乳/マタニティ〉
CARINO ベーシックT(半袖) 日本製

¥ 6,600 本体価格 ¥ 6,000

フレアーカットソーワンピース(半袖)

¥ 11,000 本体価格 ¥ 10,000

フラワーギャザーワンピース 授乳服 マタニティ服 日本製

¥ 16,500 本体価格 ¥ 15,000

授乳服 マタニティ服 日本製〈パジャマ〉
マタニティパジャマトップス

¥ 12,100 本体価格 ¥ 11,000

授乳服〈授乳/マタニティ〉
バックプリントTワンピース 授乳服 日本製

¥ 14,300 本体価格 ¥ 13,000

授乳服〈授乳/マタニティ〉
カシュクールワンピース
授乳服 マタニティ服 日本製

¥ 15,400 本体価格 ¥ 14,000
コットンリネンの天然素材が心地良い授乳服・マタニティワンピース

授乳服〈授乳/マタニティ〉
タートルニットワンピース 授乳服

¥ 16,500 本体価格 ¥ 15,000

授乳服〈授乳/マタニティ〉
バックリボンワンピース 授乳服 日本製

¥ 19,800 本体価格 ¥ 18,000

授乳服〈授乳/マタニティ〉
フレアーカットソーワンピース 授乳服 日本製

¥ 12,100 本体価格 ¥ 11,000

授乳服〈授乳/マタニティ〉
リボンスリーブワンピース
授乳服 マタニティ服 フォーマル授乳服 日本製

¥ 22,000 本体価格 ¥ 20,000

授乳服〈授乳/マタニティ〉
ノースリーブAラインワンピース 授乳服 日本製

¥ 16,500 本体価格 ¥ 15,000

授乳服〈授乳/マタニティ〉
ふんわりオーガニックワンピ 授乳服 マタニティ服 日本製

¥ 17,600 本体価格 ¥ 16,000

授乳服〈授乳/マタニティ〉
さらさらオーガニック 授乳服 マタニティ服 日本製

¥ 11,000 本体価格 ¥ 10,000
15件中 1-15件表示